神奈川県茅ヶ崎市赤羽根3685
TEL.0467-53-1811

医師のご紹介

院長 長岡健介の画像

長岡病院 院長/介護医療院 湘南の丘 施設長

長岡 健介

NAGAOKA Kensuke

専門
内科(循環器)
資格
難病指定医
身体障害者福祉法第15条指定医
日本医師会認定産業医
臨床研修指導医

帝京大学医学部卒業。
帝京大学医学部附属板橋病院を経て2005年より長岡病院に勤務。
2013年 同病院の院長に就任。
2017年6月より特定医療法人社団湘南健友会の理事長に就任。
2022年5月より、介護医療院 湘南の丘 施設長を兼任。

龍先生の画像

医師(病棟担当)

龍 信太郎

RYU Shintarou

専門
救急科/総合診療科
資格
日本救急医学会 専門医
日本専門医機構 総合診療科特任指導医
日本専門医機構 総合診療科プログラム統括責任者
臨床研修指導医

獨協医科大学医学部 卒業。
獨協医科大学病院泌尿器科、藤沢市民病院救命救急センター、藤沢湘南台病院救急科・総合診療科、相和病院を経て2026年9月より長岡病院および介護医療院湘南の丘に勤務。

医師 小川 孝平の画像

医師(病棟担当)

小川 考平

OGAWA Kohei

専門
内科、血液内科
資格
日本内科学会 認定内科医、総合内科専門医
日本血液学会 血液専門医
難病指定医、日本医師会認定産業医、臨床研修指導医

聖マリアンナ医科大学医学部 卒業。聖マリアンナ医科大学病院(血液内科)、医療法人社団聖秀会 聖光ヶ丘病院(内科)、ふよう病院、赤枝病院を経て2022年より医療法人社団湘南健友会に入職。長岡病院および介護医療院湘南の丘に勤務。

外来担当医師 中村直文の画像

医師(外来担当)

中村 直文

NAKAMURA Naofumi

専門
消化器内科
資格
日本内科学会認定内科医
日本消化器内視鏡学会専門医

昭和大学医学部 卒業。
昭和大学第二内科学教室、同校第一病理学教室の勤務を経て、
関東労災病院内視鏡部長、中村医院の院長を歴任。
2019年8月より長岡病院の外来担当医師に就任。

医師 長岡文美の画像

医師/介護医療院 湘南の丘 副施設長

長岡 文美

NAGAOKA Ayami

専門
内科(神経内科)
資格
難病指定医
日本医師会認定産業医

帝京大学医学部 卒業。
帝京大学医学部附属病院神経内科を経て2014年より長岡病院に勤務。
2017年に『介護老人保健施設湘南の丘』施設長に就任。2021年9月同施設廃止に伴い施設長を退職。2021年10月より長岡病院勤務医に復帰。2022年5月より介護医療院湘南の丘副施設長を兼任。

医師 森克彦の画像

医師(病棟担当)

森 克彦

MORI Katsuhiko

専門
外科
資格
日本大腸肛門病学会 大腸肛門病専門医
日本リハビリテーション医学会 認定臨床医

東邦大学医学部 卒業。
社会保険鰍沢病院(現:峡南医療センター富士川病院)、川崎市立三田病院などを経て、
1984年より長岡病院に勤務。2022年5月より介護医療院湘南の丘医師を兼任。

相川先生の画像

医師(病棟担当)

相川 剛亮

AIKAWA Gosuke

専門
放射線科
資格
日本放射線学会認定 放射線科専門医
がん治療学会 認定医

自治医科大学医学部 卒業
名古屋第二赤十字病院、社会医療法人北斗 北斗病院(放射線治療科)、名古屋市立大学病院、札幌孝仁会記念病院を経て、2025年10月より長岡病院および介護医療院湘南の丘に勤務。

館内設備のご案内

長岡病院の1階 待合外来 ・検診の画像

ロビー

ふじみカフェ

ふじみカフェ(地域交流スペース)

湘南の丘にお見舞いに来られた方の面会スペース、地域住民に向けたセミナー会場として利用しています。

ふじみカフェ(地域交流スペース)

ふじみカフェ(個室)

貸切イベント(予約制)など、お見舞いに来られた方と入院・入所中の方が気兼ねなく一緒のお時間をお過ごしいただければと思います。

中庭(リハビリガーデン)

中庭(リハビリガーデン)

散歩をしながら木々の成長や四季の移ろいを感じられます。人や自然との身近な触れ合いができるよう、お花や野菜も育てています。

長岡病院のリハビリテーション室の画像

リハビリテーション室

間仕切のない明るく広い空間で、入院・入所している方の機能訓練を行います。

長岡病院の渡り廊下の画像

渡り廊下

病院と介護医療院をつなぐ渡り廊下には、患者様が描いた絵画を展示しています。

食事の取り組み

最期まで口から食べる
食事の取り組み

噛む・呑みこむ機能が低下したご利用者さまが、最期まで口から食べられるよう、その方に応じた嚥下食を提供しています。


管理栄養士・言語聴覚士・株式会社グリーンハウス(委託給食会社)が中心となり常食からミキサー食まで「日本摂食嚥下リハビリテーション学会嚥下調整食分類2021」(通称:学会分類2021)に基づいた食事形態の工夫に取り組んでいます。


食べやすさだけでなく、食べる喜びも感じていただけるよう、味や香り、見た目にも配慮しています。1人ひとりの摂食・嚥下機能に応じた食事を提供することは、誤嚥防止や栄養状態の改善だけでなく、口から食べることで、生きる喜びと意欲をもたらしご利用者のQOL向上につながります。

長岡病院の食事の取り組み やわらか食の写真

やわらか食

長岡病院の食事の取り組み ソフト食の写真

ソフト食

長岡病院の食事の取り組み ミキサー食の写真

ミキサー食

食事の取り組み